
| 2008年9月14日 |
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| 雑感 |
| @ 公害! 朝もはよから(とは言ってもそろそろ起きる時間なのだが)、大音響でうるさいパラオミュージックをかけた車が近所にいるようだった。たまに、悪ガキがいきがって大音響で音楽をかけながら車を走らせているので、その類かと思い、そのうち通り過ぎるだろうと思ってゴロゴロしていたらいっこうに鳴りやまない。以前、家の横の空き地で、夜中に悪ガキどもがたむろしてスピーカーでうるさい音楽をかけながら酒を飲みながらだろう、大声でべちゃべちゃしゃべってうるさいので警察に電話したことがある。(←こういったことは結構取締ってくれる)一体今度はどんな馬鹿が近所迷惑をしているのだろう、と窓の外を見やったら、なんと選挙の候補者が沿道に立って、道行く車に手を振っていたのであった。。。パラオは選挙制度についてはアメリカと同じであるので、今年大統領選が行われる。日本にあるような選挙活動車も休日の朝などには勘弁してほしかったのだが、まだ許せる。選挙公約を叫びながらアピールしているのだし、通り過ぎれてしまえばよいのだ。が、この候補者らは、大音響でガンガン頭の悪くなりそうな音楽を鳴らしながらその場に立って、沿道で手を振っている。うるさくてたまらない。一体、何のために?それに知り合いや支持者の車であろうか、うかれてクラクションをブーッと鳴らしていく。全くお祭り騒ぎである。 この国では音を規制する法律がないが、これは明らかに公害だ!私がパラオ人だったら絶対こんな近所迷惑な輩には投票はしない。遠目に、やつらのロゴマークが見えたのでどの候補者かわかったが、ご本尊はおらず、親戚の若いやつらがカーステレオでガンガン音楽をかけながら選挙の応援活動をしているようであった。9月23日の予備選までこれが続くと思ったらうんざり。(落ちればそのあとはないだろう) A なにがグリーン税だ!? 前項に登場した自分の土地でもない近所の空き地にたむろして、酔っ払って井戸端会議をする近所迷惑な悪ガキどもの仕業だと思うが、彼らが去ったあとには、いつもビールの瓶やら缶やら菓子の袋などが散乱している。誰の敷地であろうが関係ない。近くにゴミ収集のドラム缶があるのにゴミをその辺に捨てていくのだ。「環境保護、環境保護」とのたまい、観光客から海に出かける際の「環境保護税」を取っているくせに、環境保護の発想が一番欠落しているのは自国民なのだ。実際、着実に水面は上昇しており、サンゴは少なくなっているではないか?が、たばこを吸って吸いがらを海に投げ捨てるのも自国民。CO2削減なんてことも考えたことがないのだろう、官庁舎はコートが必要なほどガンガンに冷房をかけている。(電気代も高いのに)観光客や地元の外国人から高い税金を取ることを考える前に、自分らの国民を教育しろっちゅうの!この「環境保護税」はコロール州の法律である。よって、ジェリーフィッシュレイクに行くお客様から$35.00も徴収しているので、コロール州の財源は豊かなのかもしれない。 これに目をつけた国家が、こんどは国で環境保護を目的とした「グリーン税$30なり」を取るのだと!この施行は来年の1月1日からのようだが、いつもは関係各者に声をかけてやる「ヒヤリング」を行わずに両議会、大統領が承認していた。当然、旅行社や航空会社、ホテル関係者は反対するからな。この税金はパラオ出国時に出国税と一緒に徴収するということで、観光客は従来の$20に合わせて合計$50を払わないと行けなくなる。これにより世界一出国税が高い国となる。 B 海外でのマナー 海外に長年住んでいると、また以前海外添乗員をしていたときにもたまに思ったことは、海外における日本人のマナーについてである。どこに行っても日本と同じ気分では、ここは海外であるからにして、欧米風のスマートなマナーが身についている方は格好良く見える。 日本でも旅館に行ったときなどは、お部屋係の人にいくらか包むという習慣があるし、国内添乗の頃は、バスの乗務員さんに予め心付けをお渡ししていたし、お葬式のときにはお世話係の方達に、葬式屋のお兄さんの指示に従って寸志を配りまわったものだ(結婚式はやっていないので悪い例えでごめんね)。という、「美しい習慣」があるではないか。でも、一般の生活ではチップを渡す習慣がないので、これがなかなか海外ではできない。できる人は、「旅慣れているな」と関心する。やはり特別な用事を頼むときや、特別な接待を受けたときなどは、渡したほうがよいだろう。。。と私は思うのだが。 レストランで無料送迎を行っているが、近くのホテルに送りにいったのに運転手がなかなか帰ってこない、聞いたらお客様にスーパーに寄れと言われてお連れしたそうだ・・・・。(私がお見送りした時にはそんなことは、おっしゃっていなかったのに。)こういった場合はどうでしょうか?また、暇なときはできるだけお客様のご希望に添いたいが、込んでいるときは他にも無料送迎を待っている方がいるので、送迎車をタクシーのように使われるのはちょっと。。。それもタクシーだったら待っているときにお金を取られるだろう。 パラオに行ったら知り合いの○○がいるからと誰かに聞いて訪ねてきて、こちらは××さんの知り合いだと思い、ご馳走したり、アッシーをしたりする。が、来る方は手ぶら。そして、言いたいことを言って帰り、その後お礼状の一つもなし。一体なんだったんでしょうね。 また、無料でご招待を受けた場合なども、飲食代は無料なのだから、食べ散らかした分少しのチップを置いていくのがマナーだろう。パラオ側がせっかく日本から来たお客様だからと、歓迎パーティーを開いてくれることがあり、そういった機会にご同行する機会があるが、そんな折にも帰り際には、おそらく無理を言われて場所や食事を安く提供してくれたレストランなどに、少しのお礼を置いていかれると海外での日本人の評価も上がると思うのだが。 以前、日本からの某大手企業の記念パーティーに通訳として参加したときに、社長が給仕をしてくれたフィリピン人のウェイトレス全員に会社のマスコット人形をあげていた。そしたら、涙を流さんばかりに「お人形をもらったのは生まれて初めてだ!」とすごい喜んでくれた。そういった人達が出稼ぎで働いている国なのだ。 また、若かりし頃カリフォルニアでホームステイをしたとき、ホストファミリーが「今日ピザ屋に行ったが、サービスが悪かったのでチップを10%しか置いて来なかった。」と言うのを聞き、「アメリカでは、サービスが悪かろうが最低のチップが10%なのだ」と実感したもんだった。確かに現地の人と一緒に行動する機会があると、どんなタイミングでどのくらいのチップを置くのか勉強になるが、なかなかそういう機会がないと、なかなか日本人には不慣れな習慣ではあろう。 が、「タダでラッキー」とか「自分達は歓待されている。」と思うのもよいが(その実、お膳立てをしている人がいるのだが)、その分「感謝の気持ち」を現すのが国内外でのマナーであると思われる。 |



| 2008年8月11日 |
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| 雑感・・・。 |
| @ コンサート近し 人間だれしも幸福と不幸の割合は同じだ、なんて表現を今はやりのスピリチュアル系の記事で見ることがある。私からすると、私生活も仕事もどちらもうまくいくってのは、難しいのでは?女に生まれたからには、女らしい人生(ってなんだ?)にあこがれることもあるが、あちきの場合はそうはいかないようだ。 お陰様で、今年は仕事運には恵まれているようだ。これからは私がアテンドさせていただく団体やお客様が続々登場!、8月には私も一員となっているさざんか合奏団グループが19日〜24日まで来て現地でコンサートを開く。そのあと、25日から9月1日まで、ある分野の専門家の方々がいらして、9月1日からあるNPOの方達がお見えになる。9月末には、パラオ独立記念日をからめた佐賀国際空港開港10周年の大型グループがいらっしゃる。その準備で毎日朝から働いている。最近は、とてもレストランの営業開始時間には殆ど勢力が残っていない。 つくづく、男の営業マンにでも生まれた方が良かったかも・・・と思ったり。少しは、私生活で楽しいことでもないもんかね。 で、とりあへずは、もう間もなくご到着するバイオリングループの準備に気合いを入れている。同時に、宣伝活動にも気が抜けない。で、去年のコンサート(ロイヤルホテルでのバイオリン&ピアノコンサート)のときと同様、なかなか自分の練習時間が取れないのが大変。 A 篤姫 去年の「ガクト様謙信」にはまったので、今年の宮崎あおいの「篤姫」なんて!と思っていたのだが、他にこれといって楽しみもないパラオでは、結局今年も大河ドラマにはまっている。が、昨日はとうとう、「桜田門外の変」であったが、どうも物語的には、あまりにも篤姫中心に展開しすぎていて、日本の革命期と言えるあの怒涛の時代の描写が希薄ではなかろうか?あっという間に、安政の大獄があり、井伊直弼が殺された。1868年の戊申の役に向かって、あれだけ慶喜を将軍に押していた薩摩藩がいかにして、倒幕に向かうのか、一介の下級武士に過ぎなかった西郷隆盛や大久保利信が、いかにのしあがっていくのか?物語としては、大奥に生きた一賢女の目を通して動乱の時代を描くということなのだろうが、実のところ、天璋院篤姫のことは今回の大河ドラマまで知らなかったくらいなので、歴史の中の人物としては、「中心」という訳ではなかっただろう。が、あまりにも篤姫の心の機微が中心にかかれていて、時代がどのように尊王攘夷が流れていくのかの描写が不足していると思う。 あと、一言付け加えれば、ガクト様のような目の保養になるオトコも出演させてほしい。(松田翔太や平幹二郎の息子は、顔は美しいが古風なので) ![]() 先日、浴衣の団体様がJIVEにお見えくださいました。伺ったところ、新婚さんとそのご両家の親戚の皆様ということでした。 右は、新婦のいとこさんらで構成されたアカペラ歌姫達。いらっしゃったお客様もしばし美声に聞き惚れました。 |

| 2008年9月18日 |
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| 最近のマイブーム |
| 忙しい時に、本当に助かってありがたいのが知り合いやお客様からのお土産☆。特にすぐ、又は簡単に食べられるものが嬉しい。って、決して催促をしているのではなくて、感謝の意を表しているのだ。そんな貴重なありがたいものの中で、最近「うー、これは常備したいもんじゃ!」と思ったものがいくつかある。 一つは仙台名物の「あぶら麩」。これは以前あちきのお恥ずかしいラジオ出演(IBC岩手放送)をお聴きいただいた陸前高田市のお客様がパラオにいらっしゃり、わざわざお土産としてお持ちくださったもの。東北はたまに夫の関係で行き、何を食べてもおいしいのだが、こんなにうまいもんがあったとは知らなかったよ!麩を揚げてあるので、コクがあるのでお肉がわりになるのだ。お客様に伺った通り、とんかつ風に卵とじにして食べたら、これのうまいこと!お陰様で忙しい時においしくいただくことができた。こんど、東北に行ったら絶対大量に買うぞ! ここのところ、殆ど中毒と言っていいのは、佐賀の「豆乳麺」である。これは、佐賀のお客様でこんどパラオへ佐賀空港就航10周年を記念して、パラオへチャーター便を飛ばしてくださる関係者の方からいただいた。初めて食べたときあまりのうまさにびっくりした。のど越しはつるつる、歯ざわりはしこしこ、そしてかすかな豆の風味。この麺は5分でゆであがるので、腹がへって且つ忙しい時に重宝。冷たくしても温かくしてもおいしいのだが、私のおすすめはスパゲティ風に洋風に食べることだ。アルデンテにさっとゆでて、ミートソースやナスとトマトのソースでいただくとたまらんうまさです。いただいたMさんに頼んで段ボールひと箱分取り寄せてしまいました!毎日食べてもあきない。 そのMさんにやはりご紹介いただいてこれも段ボールでお取り寄せしたのが、 ハワイの深層水からつくったミネラルウォーターである。パラオには蒸留水しか なく、いわゆるミネラルウォーターが売っていないので、あちきもモデルみたいに 体によい水を飲む生活をしたいと思っていたんす。そんな折、Mさんが日本で常飲 しているというペットボトルをくださり飲んでみたところ、金属っぽい味がして、 体にすーっと入っていく感じがしたのだ。まさしく、体が欲していたもの。半身浴 をするときのお供でもある。(まぁ、忙しくてそんな時間もあまりないのだが)が、 パラオは輸入の水に関税をかけるので(自国のまずい水の製造会社を守るためか?) 税金を41ドルも取られた! これが最近のブーム。豆乳麺と ハワイの深層水ハマロ |
| 2008年7月25日 |
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| もん吉養生中 |
| 我が家のおぼっちゃま、もん吉君が怪我をしてしまいました。というのは、 しばらく日本に帰っていましたが、その間に随分大きくなり、腰のロープが 大分きつくなってしまったようです。 それでも、ブーラブーラぶら下がって遊んでいるもんだから、ロープが食い 込んで、脇腹が切れているのを発見。 即座にロープを切って、治療に専念することにしました。コロール州の 動物病院ではサルは見てくれないとのことでしたが、先生とお話をしたら、 お薬をくれました。傷には赤チンを塗って、抗生物質を餌にまぜてあげて います。 やっこ(オウム)のお家を借りて養生中 |
| 2008年7月21日 |
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| 文明の利器にはついていけん・・・ |
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あっという間に、7月も終わりに近づき、これが初めての7月の日記です。というのも、最近PCをVISATAに変えました.。それに伴い、データを移動したりと作業に戸惑っていました。日本にいればサポートシステムもあるでしょうし、頼みの綱であった、システムエンジニアの新井社員が東京へ移動になり、聞く人もおらず、文字どおり途方にくれていたのでした。というのも、VISTAに入っているエクセルもワードも新しいバージョンで当初はちんぷんかんぷん、このHPを作成しているホームページブルダーも最新版に買い替えなければならず、転送用のFFFTPのアイコンも作成するのはどうしたらよいかわからず、呆然だったのです。何かができても、また新たな問題が発覚・・・ということで、なかなか作業がすすみませんでした。 |
| 2008年9月6日 |
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| 素人通訳法とテクニカルターム |
| 8月中旬からは私がアテンドする団体や調査団がお見えになり、朝から晩までご同行させていただいた。時期的にレストランも忙しく、夜からはレストランの手伝いと、本当によく働いたもんだ。で、すっかり日記の日付があいてしまいました。 専門的なグループのお相手をさせていただいていると、現地要人の通訳をする機会が多いが、日本の通訳検定1級(合格者0の年もあるようだ)を持っているようなバリバリの方には、とても及ばない素人通訳である。まずは、その分野について「日本語で」意味がわかっていないととても英語などには訳せないので、わからないところは予めお客様に聞いておいたり、時間があれば(あればの話だ)ウィキペディアなどで調べておく必要がある。 8月下旬は畜産の専門家の方がいらっしゃったが、やはり現場では聞き慣ない言葉が出てくるもんだ。「とじょう」(屠殺場)、「ひいくぎゅう」(肥育牛)、「はんすう」(反芻ー牛が4つの胃から食べ物を口腔に戻してもぐもぐすること)など・・・。それに加え、いつもは使わない言葉「液体窒素」、「人工授精」、「繁殖」「血統」などの英語のテクニカルターム(専門用語)を覚えることができた。大体動物の呼び名は日本語では、例えば「牛」「鶏」だけだけど、英語だと「牛群」「雌牛」「雄牛」「仔牛」と色々あるもんね。ちなみに、牛の世界は女性上位なので、出荷されるのはオス牛ばかりで、残れるのは数頭の優良な種牛のみだ。メス牛は繁殖牛になるため残される。(人間界も少し牛に習ったほうがよいかも) 間もなく、環境関係の方達がお越しになられ、現地の担当者らと懇談会を行う予定だ。時代的なテーマが「エコ」なので、そういった話題はよく出るが、更に突っ込んだ石油にかわるエネルギー元の話となるとこれまた、予め専門用語を仕入れておかねばならない。大体、「CO2排出権」などパラオ人が聞いたこともないようなことを言われても、当然パラオに住んで情報の少ない私は、まずは日本語での意味から調べないといけない。英語でなんというかはそれからだ。 これらについては苦肉の策でアマゾンで「最新ニュース・英語辞典」を取り寄せたら、「CO2排出権」は、right to emit carbon dioxide であった。まるで直訳ではないか。アマゾンの評価でこのデイリー○○○○社の同辞典は直訳ばかりで実務とかけはなれている、という評価があったが、本当のようだった。ま、こういうことは実際本を手にとって選ぶことのできない陸の孤島生活者にとってはよくあることだ。結局、「CO2排出権(取引)」の概念は、Carbon offset というのが一般のようだ。 日本にいれば、多様な情報があり、英字新聞(パラオには新聞はあってもローカルニュースばかりだからな)や時事英語雑誌で最新の英語を仕入れられるのだが、今後もこの陸の孤島で英語を使った仕事をしていくのには、常に「苦肉の策」とは無縁のようだ。ま、だからこそ、とてもプロ級とは言えない、私にまで仕事がいただけるのだろうが。 |
| 2008年8月2日 |
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| JIVEに大櫛エリカちゃん登場 |
| テレビ新潟(日本テレビ系)の番組の撮影で、タレントの大櫛エリカちゃんが、JIVEにいらしてくださいました。内容は、新潟空港からグアムを経由してひとっ飛びのパラオを、エリカちゃんが観光・文化に触れながら、エコについても考え、パラオの魅力を存分に紹介して下さる、なんと55分間の番組とのこと。 その昔、アサヤン(東京テレビで日曜の21時から放映していた浅草橋ヤング洋品店)出身の彼女は現在もお元気に活躍なさっていたのです。初代モーニング娘もこの番組出身です。エリカちゃんは、小室哲也プロデュースでデビューを夢見る少女達が競う「コムロギャルソン」(が、小室は当時は超売れっ子だったので、その弟子のクボコージとかがプロデュースしていたことが多かったような)の番組観覧に来ていたのですが、カメラが客席を映しているときに、ひと際目立つかわいい娘を発見。その後、本人を突き止め、オーディションに出ることになったのですが、のど自慢達の中にあっては、いまいち歌が^^;・・・、で、その後ボイストレーニングのコーチにつきながらデビューを待ちました。確か、3人組のユニットの一人としてデビューしたと思いました。 実際に見るエリカちゃんは、とても小柄で、日焼けしていて健康的で、顔がやはり小さくてとてもかわいかったです。そして、とても明るく感じがよく、それゆえに確か高校生の頃にデビューした彼女も、長く業界で生き抜いていらっしゃったのだと思いました。 撮影終了後、そのまま当店で打ち上げをなさいました。その後、店のスタッフ達との撮影に快く応じてくださいました。 今後も是非、活躍していただきたいものです! ![]() |